東横線・みなとみらい線 行き先写真集 (東武東上線・優等列車編)

現在運用中の行き先

F特急 森林公園 ゆき

Fライナー特急 森林公園行き
東横線5050系 <菊名 – 妙蓮寺>

 2016年3月26日のダイヤ改正で誕生したFライナー。東武東上線への列車はすべて森林公園行きとなる。東急車、東京メトロ車、東武車すべての運行があり、10両編成で運行される。

特急 小川町 ゆき

特急 小川町行き
東京メトロ10000系 <自由が丘>

 2019年3月19日のダイヤ改正から土休日の朝に限り、東武東上線 小川町までの直通運転が開始された。特急 小川町行きは1本のみ設定されており、東京メトロ車10両編成で運行される。平日の運行は無い。

特急 森林公園 ゆき

特急 森林公園行き
東京メトロ10000系 <自由が丘>

 2016年3月26日のダイヤ改正から森林公園までの運行が全時間帯に広がったことによって誕生した。しかし、日中はFライナーでの運行となるため、土休日の早朝に1本と夜の2本のみとなっている。東急車、東京メトロ車、東武車すべての運行があり、10両編成で運行される。

特急 川越市 ゆき

特急 川越市行き
東横線5050系 <自由が丘>

 副都心線との直通運転が開始され、東横線から東武東上線まで直通する運行が誕生した。2016年3月26日のダイヤ改正から日中時間帯は森林公園までの運行となったため、平日は2本、土休日は6本のみとなっている。すべて10両編成で運行される。

通勤特急 森林公園 ゆき

通勤特急 森林公園行き
東武50070系 <都立大学 – 自由が丘>

 森林公園まで行く通勤特急は少なく、朝ラッシュ時に3本、夜時間帯に1本が運行される。土休日ダイヤでは存在しない。東京メトロ車と東武車10両編成で運行される。

通勤特急 川越市 ゆき

通勤特急 川越市行き
東京メトロ7000系 <武蔵小杉>

 通勤特急 川越市行きは特急と同じく本数が少なく、朝ラッシュ時に1本、夕ラッシュ以降に3本のみの設定となっている。土休日ダイヤでは存在しない。全て10両編成で運行される。朝は東京メトロ車、夕ラッシュ時は東急車と東京メトロ車で運行される。

急行 小川町 ゆき

急行 小川町行き
東横線5050系 <自由が丘>

 2019年3月16日のダイヤ改正で誕生した急行 小川町行きは、土休日の早朝に2本のみが運行されている。全て東急車で運行されている。定期運行となる前には、年1回臨時列車として運行されていた実績もある。

急行 森林公園 ゆき

急行 森林公園行き
東横線5050系 <自由が丘>

 通勤特急同様に、運行時間が限られている。急行での運行は、平日は4本、土休日は夜に2本となっている。平日は各社の車両での運行があるが、土休日は東急車での運行はない。全て10両編成で運行される。

急行 川越市 ゆき

急行 川越市行き
東横線5050系 <横浜>

 急行 川越市行きは、朝と夕刻以降に限られている。平日は朝に2本、夜に1本、土休日は夜に2本となっている。全て10両編成で運行される。

急行 志木 ゆき

急行 志木行き
東武50070系 <自由が丘>

 急行 志木行きは平日のみの運行である。朝時間帯に2本、夕刻以降に4本が運行される。朝夕とも1本は10両編成、その他は8両編成である。10両編成は東京メトロ車、8両編成は東急車と東京メトロ車での運行となる。

運用情報は2019年3月16日改正時の内容である。